NEWS
新着情報
施工事例【三種町】基礎から、屋根の下地まで ─ 離れのトイレ・洗面工事、骨組みが立ち上がりました
8月にご紹介した、離れにトイレと洗面を新設する工事の進捗です。地面を掘って基礎をつくり、柱と梁を組み、屋根の下地まで進みました。両側に建物がある場所で、既存の軒や屋根に合わせて納めていく仕事です。秋田県三種町のえびす工務店。
施工事例【三種町】壁の中に、ぎっしり断熱 ─ 36Kグラスウールと気密の仕事
三種町で進めている断熱リノベーション。壁に密度36Kの高性能グラスウールをすき間なく詰め、気密シートで部屋をすっぽり包みました。コンセントの穴も気密ボックスでふさぎます。ボードを張れば見えなくなる部分こそ、ていねいに。秋田県三種町のえびす工務店です。
施工事例【大潟村】籾(もみ)落とし口の鉄骨が組み上がりました ─ 籾倉庫の改修、進んでいます
大潟村で進めている籾倉庫の改修工事。籾すりで出た籾殻をトラックへ積み込むための「籾落とし口」の鉄骨が組み上がりました。コンクリートの基礎から立ち上げた柱に、じょうご状の受け口が納まっています。秋田県三種町のえびす工務店が施工しています。
施工事例【三種町】傷んだ床を、できるかぎり補強しました ─ お孫さんの部屋のリノベーション、その後
物置になっていた和室を、お孫さんが泊まれるお部屋に。床をはがしてみると、土台は指で押すと沈むほど傷んでいました。全部を新しくするのではなく、使える材は残して傷んだところだけを継ぐ。秋田県三種町のえびす工務店による床組みの補強工事です。
施工事例【三種町】離れにトイレと洗面を新設します ─ 母屋まで戻らずに、ひと晩過ごせる離れへ
お孫さんやご来客が泊まれる、純和風の離れ。トイレも洗面もないため、これまでは母屋まで戻る必要がありました。離れだけでひと晩過ごせるように、トイレと洗面を新設する工事が始まります。秋田県三種町のえびす工務店が承ります。
お知らせ技能五輪全国大会を見てきました 〜建築大工の「日本一」を決める舞台〜
昨年10月、愛知県で開かれた第63回技能五輪全国大会(建築大工職種)を見学してきました。23歳以下の若手大工が、2日間・のべ12時間かけて、手道具だけで課題を仕上げる大会です。秋田県三種町のえびす工務店が、現場に持ち帰りたいと思ったことをご報告します。
住まいの豆知識「雨漏りかな?」と思ったら——天井のシミを見つけたときに、まずやること
天井にシミを見つけたとき、慌てて屋根に登るのは危険です。写真を撮る、応急処置をする、そして原因は屋根とは限らないこと。三種町・能代市・八峰町で住まいの修繕を行うえびす工務店が、雨漏りに気づいたときにまずやることをまとめました。
お知らせ建築交流会に参加してきます 〜学びに、行ってきます〜
8月2日(日)、北海道で開かれる建築交流会に参加してきます。持ち帰りたいのはひとつ、どうすればお客様に満足していただける建築物をお届けできるのか。断熱の最先端である北海道で、学んできます。

